07/27 @ Blog - Linux Life

前の部屋の敷金

2006/07/27 ( n ) < Private >

不動産屋さんから電話で、 クリーニング代 \27,300- を除いた分が還ってくるらしい。
綺麗につかってたらしいけど、ほんとか!?
ハウスクリーニングが終わった後に、大家さんから直接振り込まれるとのこと。

コメントを多言語で書く

2005/07/27 ( n ) < Doxygen KreetingKard KDevelop >

src/kkglobal.h を追加し、以下の内容を記述

#if defined DOXY_LANG_JA
/**
 * DOXY_LANG_XX マクロは APIドキュメントのコメントの言語を切替えるスイッチです。
 * DOXY_LANG_JA を定義すると、コメントが日本語になります。(Doxygen自体の言語とは関係ありません。)
 * なにも定義しない場合は英語になります。
 */
#elif defined DOXY_LANG_XX
/**
 * Other language
 */
#else
/**
 * DOXY_LANG_XX macro is switch of language that comments API document.
 * For example, DOXY_LANG_JA difinition outputs japanese comments.
 * No DOXY_LANG_XX is defined, english comments is output.
 */
#endif
#define DOXY_LANG_XX

この部分は KDevelop での表示がカラフルになって、思っていたよりずっと素晴らしい感じ。

#define DOXY_LANG_JA

をこのファイルの先頭に記述するとAPIドキュメントのコメントが日本語で出力され、 この定義をコメントアウトすると英語に切り替わることを確認した。

#include <kdebug.h>
#include <klocale.h>

もほとんどのファイルに記述してあるのでこのファイルに移動しよう。
//TODO 全てのヘッダファイルに kkglobal.h をインクルードする。

コメントを書く場所

2005/07/27 ( n ) < Doxygen KreetingKard >

宣言部(.h)か実装部(.cpp)のどちらにも書けるらしい。
「APIドキュメント」と言う位なので宣言部に書いた方がいい気がするが、 ヘッダーファイルに記述すると、全体の8割くらいがこのコメントになってしまうので、 基本的にはソースファイルの方に書くようにします。
というより、ヘッダファイルに書いておいて、実装するときにそこに移動するような感じかな?

コメントを多言語で書く方法があった

2005/07/27 ( n ) < Doxygen KreetingKard >

Doxygen 専用コマンド\if <セクションラベル>の 例2のところにあるサンプルがまさにそれでした。
#if defined DOXY_LANG_JA ... #else ... #end 作戦はナシって事でorz

「動きません」メールの返信テンプレート

2005/07/27 ( n ) < Support >

なんか「インストールできません><;」とか「エラーになります」とかだけのメールの割合が多くてうんざりする。

○○さん

どうもはじめまして。
鈴木と申します。
Linux Life 及び K????? に興味を持っていただいてありがとうございます。

どうやらメールで質問をする時の基本がなっていないようなので
http://www.linux.or.jp/beginners/question.html
やその他メールで質問するときのマナーなどについて書いてあるサイトを御覧になることをお薦めします。
その上でもう一度メール頂ければ、あなたの問題を解決する努力を前向きにしたいと思います。
それでは。

Kontact

2005/07/27 ( n ) < KDE >

Kontact に100MBくらいの添付ファイルを付けたらとても重くなった。
相手のサーバーに受信拒否されたのはまぁ、当然として、 送信待ちのそのメールから添付ファイルを削除して再度送信した後も Kontactがむちゃくちゃメモリを掴んでいるようで、 全体的に描画が遅いなどの影響があったので、Kontactを再起動。
KontactというよりはKMailの問題だと思うが、ちゃんと作ってーって感じ。
人の事いえないだろ?と思ったあなたは大正解です。なんでもいいから手伝ってー!

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